楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2012年02月26日
De Santis Mini Scabbard
センチニアルがなかなか進まないので閑話休題(笑)
私は見た目はおっさんでも中身はオコサマなので
この年になっても私用で外出する際には腰になんかついていないと落ち着かない。
まぁこんなご時勢だからトイガンを携帯するわけにもいかず、
もっぱらブルーガンなんかを腰につけているのだが
(そこ!なんでそんなもんつけて外出するんだとか言わない!!ビョーキなんだ!!www)
たまにグロック26のライターを持って行く時がある。

これは以前某SNSで載せたことがある。
ターボライターだし、スライドはアルミだし、スライド引けるし、スライドストップ効くし、
ディスアセンブリーレバーがライブだし、

マガジンが灰皿だったりする(笑)、とても良いライターなのだ。
当然ライターがいいとその入れ物にもこだわりたくなってくる。

当初グロック19を入れているAKERに入れてみたり、

DeSantisのダイハード・アンクルホルスターに入れてみたりしたが今一使い勝手が悪い。
タバコ吸う度にジーンズを捲り上げるのは面倒くさいし(笑)
でいつもお世話になっている中野のBack-Upさんで購入してきたのがこちら。

DeSantisのミニ・スキャバードホルスター、グロック26用だ。
元々このホルスターのデザインはとても気に入っていたのだが、
なかなか手を出せずにいた。
とてもコンパクト、しかも銃のホールド感は抜群だ。

トリガーガード下のテンションスクリュー。
これを締めることによって抜き差しのテンションを変えることが出来る。
しかし銃にあまりにもフィットしているため、私はネジをほとんど締めず、
ホルスターのホールドだけにしている。
おかげでライターを抜く時もご機嫌なスピードで抜ける(笑)。
ステッチもとても頑丈に縫ってあるのが分かると思う。さすが一流メーカー。

裏側。
ベルトループ真ん中のスリット部分に、トラウザースの右後ろにあるベルトループを合わせて
ベルトを通してやるとちょうどいい位置にホルスターが収まる。
ベルトループは私のミッチ・ローゼンのベルトにちょうどいい太さになっている。

上面から見たところ。
薄い革で作られているため、軽くコンパクトになっている。

試しにマルイのグロックを入れたところ。
まるで銃に吸い付くかのような抜群のホールド感を見せてくれる。
逆さにしても抜けないくらいしっかりと銃を保持していて、
しかし抜く時には何の抵抗もなくスルリと抜ける。

いつも通りライターを入れたところ。
ライターとこのホルスターのおかげで職務質問も恐れることなく(笑)、
NYPDの刑事を気取って外出出来る。
タバコに火を点けるのが楽しくなる、そんなライターとホルスターだ。
私は見た目はおっさんでも中身はオコサマなので
この年になっても私用で外出する際には腰になんかついていないと落ち着かない。
まぁこんなご時勢だからトイガンを携帯するわけにもいかず、
もっぱらブルーガンなんかを腰につけているのだが
(そこ!なんでそんなもんつけて外出するんだとか言わない!!ビョーキなんだ!!www)
たまにグロック26のライターを持って行く時がある。
これは以前某SNSで載せたことがある。
ターボライターだし、スライドはアルミだし、スライド引けるし、スライドストップ効くし、
ディスアセンブリーレバーがライブだし、
マガジンが灰皿だったりする(笑)、とても良いライターなのだ。
当然ライターがいいとその入れ物にもこだわりたくなってくる。
当初グロック19を入れているAKERに入れてみたり、
DeSantisのダイハード・アンクルホルスターに入れてみたりしたが今一使い勝手が悪い。
タバコ吸う度にジーンズを捲り上げるのは面倒くさいし(笑)
でいつもお世話になっている中野のBack-Upさんで購入してきたのがこちら。
DeSantisのミニ・スキャバードホルスター、グロック26用だ。
元々このホルスターのデザインはとても気に入っていたのだが、
なかなか手を出せずにいた。
とてもコンパクト、しかも銃のホールド感は抜群だ。
トリガーガード下のテンションスクリュー。
これを締めることによって抜き差しのテンションを変えることが出来る。
しかし銃にあまりにもフィットしているため、私はネジをほとんど締めず、
ホルスターのホールドだけにしている。
おかげでライターを抜く時もご機嫌なスピードで抜ける(笑)。
ステッチもとても頑丈に縫ってあるのが分かると思う。さすが一流メーカー。
裏側。
ベルトループ真ん中のスリット部分に、トラウザースの右後ろにあるベルトループを合わせて
ベルトを通してやるとちょうどいい位置にホルスターが収まる。
ベルトループは私のミッチ・ローゼンのベルトにちょうどいい太さになっている。
上面から見たところ。
薄い革で作られているため、軽くコンパクトになっている。
試しにマルイのグロックを入れたところ。
まるで銃に吸い付くかのような抜群のホールド感を見せてくれる。
逆さにしても抜けないくらいしっかりと銃を保持していて、
しかし抜く時には何の抵抗もなくスルリと抜ける。

いつも通りライターを入れたところ。
ライターとこのホルスターのおかげで職務質問も恐れることなく(笑)、
NYPDの刑事を気取って外出出来る。
タバコに火を点けるのが楽しくなる、そんなライターとホルスターだ。
Posted by アリ at 21:43│Comments(0)
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